料金表Price

料金表Price

標準料金(税込) 治療期間目安 治療回数目安
インプラント(1歯)

¥440,000 ~ ¥660,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

3ヶ月~5ヶ月 5~10回
つめ物(1歯)

¥55,000 ~ ¥88,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

2週~3週 2~3回
かぶせ物(1歯)

¥110,000 ~ ¥132,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

2週~3週 2~3回
歯周組織再生療法

¥55,000 ~ ¥110,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*骨の状態によって施術できない場合があります。)

3ヶ月~6ヶ月 1回
根面被覆術

¥55,000 ~ ¥110,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*外科処置になるので、術後一時的に腫れる場合があります。
状態によっては適応外になる可能性があります。)

3ヶ月~6ヶ月 1回
小児矯正

¥440,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に
痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。)

2年~3年 24回
一般矯正

¥770,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*小児矯正からの移行の場合、
差額で¥300,000の費用が必要になります。)

2年~3年 24回
ホームホワイトニング(上下)

¥44,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

1週間 1回
標準料金(税込) 治療期間目安 治療回数目安
インプラント(1歯)
標準料金(税込)

¥440,000 ~ ¥660,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

治療期間目安
3ヶ月~5ヶ月
治療回数目安
5~10回
つめ物(1歯)
標準料金(税込)

¥55,000 ~ ¥88,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

治療期間目安
2週~3週
治療回数目安
2~3回
かぶせ物(1歯)
標準料金(税込)

¥110,000 ~ ¥132,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

治療期間目安
2週~3週
治療回数目安
2~3回
歯周組織再生療法
標準料金(税込)

¥55,000 ~ ¥110,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*骨の状態によって施術できない場合があります。)

治療期間目安
3ヶ月~6ヶ月
治療回数目安
1回
根面被覆術
標準料金(税込)

¥55,000 ~ ¥110,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*外科処置になるので、術後一時的に腫れる場合があります。状態によっては適応外になる可能性があります。)

治療期間目安
3ヶ月~6ヶ月
治療回数目安
1回
小児矯正
標準料金(税込)

¥440,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。)

治療期間目安
2年~3年
治療回数目安
24回
一般矯正
標準料金(税込)

¥770,000(税込)相談・検査・診断・治療まで
(*小児矯正からの移行の場合、差額で¥300,000の費用が必要になります。)

治療期間目安
2年~3年
治療回数目安
24回
ホームホワイトニング(上下)
標準料金(税込)

¥44,000(税込)相談・検査・診断・治療まで

治療期間目安
1週間
治療回数目安
1回

医療費控除Medical expense deduction

医療費控除とは

医療費控除

その年の1月1日から12月31日に保険治療費または保険外治療費、交通費を自分自身または家族が支払いをした場合に、一定の金額の所得控除を受けることができる制度です。

インプラント治療、セラミック治療、矯正治療などの自費治療も控除の対象となります。
一年間で10万円を超える医療費を支払った場合、確定申告をすると税金が戻ってきます。

医療費控除の計算の仕方

医療費控除の計算の仕方

総所得金額などが200万円未満の方は、
総所得金額などの5%の額になります。

医療費控除の計算の仕方

高額の医療費がかかっても、
納付税額以上の還付はありません。

総所得額 医療費控除額
(所得税額)
195万円以下 5%
195万円を超え
330万円以下
10%
330万円を超え
695万円以下
20%
695万円を超え
900万円以下
23%
900万円を超え
1,800万円以下
33%
1800万円以下 40%

医療控除額の上限

●医療費控除額の上限は年間200万円までです。(ご自身・ご家族の医療費を合わせて控除を受けることができます。)

●夫婦共働きで、ご家族全員の治療費の総額が上限の200万円未満の場合は、所得の高い方で医療費控除申請を行うとお得です。

●上限の200万円を超える場合は、所得を合算し、医療費の控除申請を行うこともできます。